2013その他

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A4グループ:
冬の諏訪湖をプロデュース。諏訪湖畔・湖上をキャンバスとした体感型の” 諏訪湖イルミネーション” を企画・開発せよ

テーマである「諏訪湖の愛」を達成するために長期プランと短期プランの二本立てで計画しました。長期プランにおいては、諏訪湖において花火のイルミネーションについて企画しました。花火は夏の諏訪湖花火をイメージして作りました。短期プランにおいては、モザイクアートを地元小学生に配布し、家族層に喜んでもらえる企画案やクリスマスリソースを作成しカップルに喜んでもらえるようなイベントを企画しました。

A5グループ:
冬の諏訪湖をプロデュース。諏訪湖畔・湖上をキャンバスとした体感型の” 諏訪湖イルミネーション” を企画・開発せよ

地域住民が一体となって心温まるような、ピュアな催し物をするために、どういったものをどんな相手に提供するか、という観点から対象とする客層とジャンルを決めた。客層は、カップル・家族・仲間の三種類で相性診断の強化したものを設置。客層に応じてレベルを設定し、それに応じた相性度を表示するものを設置。家族スペースでは、諏訪市の湖畔公園を利用して、動物、ツリーのイルミネーションを設置する。初島には桜の木・桜が枯れる様子を表現したイルミネーションを設置して、幻想的な雰囲気を出したいと思います。

A6グループ:
冬の諏訪湖をプロデュース。諏訪湖畔・湖上をキャンバスとした体感型の” 諏訪湖イルミネーション” を企画・開発せよ

極寒の諏訪湖畔公園でイルミネーションを使った“ワクワク”を創造せよというプロジェクト。テーマを『諏訪湖の愛』とし、体験型イルミネーションを提案した。湖上周辺では結婚式をイメージした教会型イルミネーションと、初島には白鳥のイルミネーションを設置し、『指輪』をはめることで変化する。湖畔公園では四葉のクローバーのイルミネーションを探し、自身ともう一人で写真を撮ることで周辺施設のサービス券にする仕組みを整える。二つのイルミネーションを体験することによって『愛』を確かめるアイデアである。

B1グループ:
~ リゾート産業の商品企画室・マーケティング室を臨時開設! ~
「高原リゾート、ファミリーリゾートならではの五感に訴える商品(シナリオ・プラン・施設等)で、1 万人を白樺湖へ集めよ!」

当社は、どの世代でも楽しめる①天体観測、②肝試し、また来たいと思わせるための③実験ツアーの三つの案を軸に、企画を作成した。①は、フロントから望遠鏡やパンフレットなど貸し出して白樺湖付近で自由に見てもらい、②は、所定の位置に設置したご当地グッズを回収してきてもらうといったものである。この二つは夜間に行う企画のため、宿泊客の増加が見込める。③は子供時代に思い出を作ってもらい、将来的に卒業旅行等で、再び来てもらおうといった狙いがある。

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B2グループ:
~ リゾート産業の商品企画室・マーケティング室を臨時開設! ~
「高原リゾート、ファミリーリゾートならではの五感に訴える商品(シナリオ・プラン・施設等)で、1 万人を白樺湖へ集めよ!」

5感に訴える商品をコンセプトに企画を作成した。モノづくり体験が案に挙がったが、現地視察の結果、企画として期待できなかった。廃墟が多くありそれを利用して、さらに5感に訴えるお化け屋敷を提案した。味覚を補うためにレストランをつくり、お化けを装った人を従業員としてお化け屋敷の雰囲気を楽しむ。若い人が集まるような企画にした。廃墟がたくさんあって具体的な場所は決まっていない。ほかにも、プリキュアの部屋のように泊りで恐怖体験をできるものを検討している。

B3グループ:
~ リゾート産業の商品企画室・マーケティング室を臨時開設! ~
「高原リゾート、ファミリーリゾートならではの五感に訴える商品(シナリオ・プラン・施設等)で、1 万人を白樺湖へ集めよ!」

閑散期の客足が遠のいている白樺リゾート。昔は、その時期には卒業旅行などで学生が来ていたが、今ではあまり来ていない。そこで、学生を呼び戻すためのプランを提案した。それは、学生向けの宿泊プランと、学生の目に留まる広告である。宿泊プランでは閑散期だけの特別なプランと1 年間を通して選べるプランの2 つを提案し、広告ではインターネットと首都圏の電車の中吊り広告を利用することで、閑散期以外の集客と学生以外の客層の取り込みを狙った。

B5グループ:
~ リゾート産業の商品企画室・マーケティング室を臨時開設! ~
「高原リゾート、ファミリーリゾートならではの五感に訴える商品(シナリオ・プラン・施設等)で、1 万人を白樺湖へ集めよ!」

池野平での街コン計画。白樺湖に一万人集めるために企画した内容は、「街婚」である。街婚とは、町ぐるみで行われる合コンである。白樺湖の客層は、シニア、ファミリー層が多く若者は少ない。今、若者に人気な街婚で若者を白樺湖に呼び込もうというものである。企画の内容は、一泊二日で行うものであり、白樺湖ファミリーランドや白樺湖を散策してもらい、夜はBBQ を行うものである。この街婚の利点は、ほかの街婚とは違い自然豊かな場所での街婚であり、斬新である。欠点は、駅から遠いことであるが、バスなどの機関を使うことで補えると考えている。

B6グループ:
~ リゾート産業の商品企画室・マーケティング室を臨時開設! ~
「高原リゾート、ファミリーリゾートならではの五感に訴える商品(シナリオ・プラン・施設等)で、1 万人を白樺湖へ集めよ!」

白樺湖に1 万人集客を目標にします。ターゲットとして家族層を取り込もうと思います。そこで白樺湖の春夏秋冬を知ってもらおうと考えました。内容として春には自然体験に特化した企画を考えました。内容は山菜取りと料理です。夏はプールを利用したいかだバトルです。ペットボトルを利用しいかだを作り家族で戦います。秋は、運動施設を利用したスポーツ大会です。室外ではマレットゴルフやスワンボートでの湖上競争で、室内ではのど自慢大会やボウリングなどです。冬はスキー場を利用したそりの聖地計画です。スノボーやスキーに飽きた人に楽しんでもらうために考えました。申し込み方法については四季申込みという各季節一泊二日の申し込みです。このことにより1 万人の集客を4 で割ることが出来るので2500 人の集客で済むようになります。

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C1グループ:
諏訪圏域の魅力発信。未だ知られざる地域資源を発掘し、観光客のリピーター獲得へつなげる体験プログラムを開発せよ

参加型&体験型のツアーに!お子様と親御様が一緒に楽しんでいただける計画をつくりました。 ①水陸両用バス観光の事業。諏訪地域の名物である諏訪湖を外側から見るだけでなく、実際に踏み込んでもらう。水陸両用バスならではの陸上。水上への迫力ある進水シーンが魅力。 ②立石公園(諏訪市大字上諏訪)。景色を味おう!遊具あり、お子様が遊べる!岡谷地域まで見渡すことが可能!お土産に、諏訪の名物、名産を配布!諏訪には、日本酒の蔵元がたくさん!諏訪でしか買えない塩羊かんがある!チーズケーキアントルメ!

C2グループ:
諏訪圏域の魅力発信。未だ知られざる地域資源を発掘し、観光客のリピーター獲得へつなげる体験プログラムを開発せよ

私たちは、人・モノ・活動を町の資源としてとらえ、観光の切り口でPR をし、地域外からの集客を増やすというテーマをもとに企画を考えた。私たちが提案した企画は、諏訪地域で知名度の高い諏訪湖を使ったウォークラリーである。この企画は諏訪湖の景色を楽しみながら諏訪湖の周りを歩いてもらうというものである。また、ただ歩くだけではなく、途中でいくつかのゲームを行い、ゲームで得たポイントにより賞品が獲得できるというのがこの企画の大きな特徴である。地域内外の人を諏訪地域ならではの豪華賞品で呼び込むことがこの企画での狙いである。

C3グループ:
諏訪圏域の魅力発信。未だ知られざる地域資源を発掘し、観光客のリピーター獲得へつなげる体験プログラムを開発せよ

「地域資源を活用した体験プログラムを開発」。我々は諏訪圏や茅野に観光客をという目的から大型連休以外の増加や何回も来てもらえるリピーターの増加を狙い「春」「秋」の2回セットでの事業を提案した。何故春と秋なのかというと春には蓼科湖畔の聖光寺の桜、秋は紅葉など自然の美しさが楽しめる(最大のポイント)ためである。ターゲットを呼び込むことができれば大きな成果が得られる小学生、中学生の修学旅行生、大きな成果には直結しにくいが実現性はある親子の2通りのターゲットをターゲッティングし茅野の地域資源を生かした体験プランを作成した。

C4グループ:
諏訪圏域の魅力発信。未だ知られざる地域資源を発掘し、観光客のリピーター獲得へつなげる体験プログラムを開発せよ

プランの特徴として、諏訪はモノづくりが盛んなので、その点に着目し、機械の廃材や樹脂を使って、スマートフォンのケースやストラップづくりをする。四季折々のアクセサリーを作って、コレクションしたり、飽きないようにしたりする。狙いは、諏訪の四季を感じてもらうこと、実際にモノづくりをして体験することができること。簡単に作ることができて、幅広い年代の人たちが楽しめる。学校を集合場所にして、交通の便をよくする。

D1グループ:
総合情報インフラ会社の強みを生かし、地域でのくらしが豊かになる番組、情報コンテンツ、システムを企画・立案せよ

製造業集積地である諏訪圏の暮らしを豊かにするには地域企業が活発であることが重要である。D 1 グループでは企業の未来を担う学生の就職を支援する番組を提案することで地域の活性化を目指した。この番組は学生へのメリットだけではなく企業の宣伝活動の支援、番組によるL C V の地域支援という効果がある。スマートTVボックスを使用することでいつでも過去回を視聴することができ、時間が合わない学生の支持の獲得もできる。就職難に苦しむ学生を番組で支援することでL C V への信頼がさらに次の世代に継がれていくと期待する。

D2グループ:
総合情報インフラ会社の強みを生かし、地域でのくらしが豊かになる番組、情報コンテンツ、システムを企画・立案せよ

LCV 社のsmarttv box のアプリを使うことで諏訪地域を活性化させることを目標に活動をおこなってきました。主な内容として三つのアプリが選ばれました。その三つとは、ネットスーパーアプリ、諏訪オペレーションシステム、地域イベントの予約アプリである。それぞれのアプリは利便性を考えて日常で使えるようにし、またお年寄りでも簡単に扱えるように考えられており、使いやすさを重視したものになっている。

D3グループ:
総合情報インフラ会社の強みを生かし、地域でのくらしが豊かになる番組、情報コンテンツ、システムを企画・立案せよ

地域のつながりをより強く。私たちD3 グループはLCV からの依頼について話し合い、「諏訪圏動画投稿サイト」を提案した。これは諏訪圏に住む人たちが動画を投稿し、共有することを目的としたものである。地域の行事や日常の何気ない光景を地域住民みんなで楽しむことができる。また地元の企業も、自社のPR を動画にして投稿することで無料で宣伝ができ、地域住民からの理解や興味を得ることができる。

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D4グループ:
総合情報インフラ会社の強みを生かし、地域でのくらしが豊かになる番組、情報コンテンツ、システムを企画・立案せよ

諏訪地域は高齢者が多いということを利用し、その高齢者を対象としたSmart TV Boxを使用した諏訪地域における遠隔医療システムの構築。および、その遠隔医療システムにアクセスできるアプリ作成。Smart TV Box の加入者を増やすことや、患者の通院等にかかる負担軽減、病院同士が提携を行なうことにより負担分散化が狙いである。それを実現するためにLCV の情報網を活用する。また遠隔医療システムにアクセスをすることが可能なアプリの形式を提案し作成してもらう。

D5グループ:
総合情報インフラ会社の強みを生かし、地域でのくらしが豊かになる番組、情報コンテンツ、システムを企画・立案せよ

1.smartTVBoxにskypeを搭載→TVという慣れ親しんだ媒体を用いて、「孫の顔が見れる」機能を搭載。企業側は低コストでSmartTVBox の売り込み点が作れる。PC やスマートフォンより敷居が低く、電話機より高度なことが出来る。2. テレビの映像部分を縮小して、画面外にローカルな情報をやりとりできる掲示板を設置→ TV という慣れ親しんだ媒体で、地域のお祭り、商店の特売、会合の召集など、多岐にわたるローカル情報を、個人(当然法人も)が入力して発信できる。情報はFAX やメール、電話などで企業側に提出した後、発信可能か審査後に実際に発信される。